高速道路の怪奇談 ほんとうにあった怖い話の画像、守護霊の話

耳元で聞こえた絶叫、そして手の感触【実話怪奇談】

#038 乱暴な守護者
やだオスカル

これは、本当にあった話です。

幼い頃、狭い住宅街の道路で遊んでいた時のこと。突然、耳元で野太い男の「おい!」という声が響きました。それと同時に、私の肩を後ろに強く引き倒す、乱暴で生々しい「手の感触」。抗えない力に弾き飛ばされた私の目の前を、巨大なトラックが猛スピードで通過して――。

JAF会員から寄せられた、実際に体験した怖い話、奇妙な話、不思議な話を漫画でお届けします。

【実話漫画】住宅街の路地で遊ぶ子供の肩を、見えない何かが後ろから強く掴んで引き倒す衝撃の瞬間。目の前を通り過ぎる大型トラック。命を救った謎の手、日常に潜む不可解な怪異、Google Discoverで話題のホラー漫画。本当にあった怖い話。実話怪談。

やだオスカル

やだオスカル。イラストレーター、漫画家。
シンプルでかわいいものが好き。
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Instagram
https://www.instagram.com/yada_oscar/にて作品を投稿中。

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