深夜、助手席の窓を激しく叩いてきたのは…【実話怪奇談】
#042 高速PA駐車場でやだオスカル
これは、本当にあった話です。
深夜の高速道路、パーキングエリアで休憩中。友人がトイレに立ち、私は一人、運転席でその帰りを待っていました。しばらくして突然、助手席の窓が激しく叩かれ、友人の声で「開けて! 開けて!」との絶叫が! けれど、なぜかぬぐい切れない違和感が――。
JAF会員から寄せられた、実際に体験した怖い話、奇妙な話、不思議な話を漫画でお届けします。
やだオスカル
やだオスカル。イラストレーター、漫画家。
シンプルでかわいいものが好き。
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https://www.instagram.com/yada_oscar/にて作品を投稿中。
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