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“鉄道の日”特別企画「電車銀行」で旅貯金&「でんたま」で旅気分

~バイヤーイチオシの品を使ってみました!電車銀行・でんたま編~

JAF通販紀行のトップバイヤーが数々の商品の中から探し当てた名品を、JAF Mate Online編集部員がバイヤーのレクチャーを受けながら使ってみるコーナーです。実際の感想など、リアルな声とともに商品の魅力をお届けします。

目次

鉄道ファン必見!細部にまでこだわった「電車銀行」

今年2022年は、日本初の鉄道が開業してから150年の節目を迎える年。日本の鉄道開業の記念日「鉄道の日」(10月14日)にちなみ、お金を貯めて旅に行きたくなる、鉄道好きにぴったりな「電車銀行」をご紹介します。写真左は大人気の0系新幹線を、写真右は東京の山手線E235系を可愛らしくデフォルメしています。新幹線には、車内チャイムや発車ベルなど、象徴する7音源を収録。硬貨を投入するとヘッドライト(白)とテールライト(赤)が交互に点灯します。山手線は、5つの駅のメロディがランダムに流れます。本物の音にこだわった原盤使用で、臨場感が楽しめます。どちらも通路扉が本物同様にスライドし、お金の取り出しができます。「電車銀行」で、夢の鉄道旅を実現する‘旅貯金’を始めませんか。

鉄道ファン必見!細部にまでこだわった「電車銀行」

「電車銀行」で実際に500円玉貯金をしてみたら?

取り出しやすい貯金箱「電車銀行」ですが、使うことを我慢して車両一杯に貯めるといったいいくら入るのか、山手線E235系で実際に試してみました。

500円硬貨とほぼ同じ大きさの、おもちゃのポーカーチップを使って実験開始。どんどんどんどん入っていきます!貯まっていく硬貨は窓から確認できます。

1)いったいいくら貯められる?実験スタート

「電車銀行」山手線E235系は、山手線5駅の本物のメロディがランダムに流れます。収録されている駅メロは、東京駅「SH-3」、日暮里駅「春」、品川駅「せせらぎ」、高輪ゲートウェイ駅「スイートコール」、新橋駅「Gota del Vient」。硬貨を入れたときにはライトも点灯します。

2)硬貨を入れるたびに駅メロが流れるのも楽しい

もう入らない、という限界まで入れた結果、157,000円分のチップが入りました。さあ、この金額でどこに行きましょうか?あの旅に、この旅に、思いが膨らみます。例えば寝台特急「カシオペア」の旅なら、上野~青森2泊で約15万円前後から。コツコツ貯めて、夢の鉄道旅を実現しましょう。
※実験は硬貨の代替品で行ったものであり、貯金箱の容量を保証するものではありません。

3)実験の結果、なんと314枚入りました!

「でんたま」も150周年を祝福!新車両も登場した新幹線「5種セット」

たまご型でちょこちょこ走る姿がとても可愛らしい「でんたま」。後ろに引いて手を離すと、ゼンマイ動力で走り、何度ひっくり返っても自ら起きて再び動き出します。実際に走らせてみると、ゆっくり長く走るので、小さなお子様でも楽しく遊べそう。

「でんたま」も150周年を祝福!新車両も登場した新幹線「5種セット」

「でんたま」も150周年を祝福!新車両も登場した新幹線「5種セット」

「でんたま」は対象年齢3歳以上、2018年グッド・トイ受賞の商品なので、ギフトとしてもきっと喜ばれるのでは。「5種セット」は、各地の新幹線車両が揃っています。(写真左上から)秋田新幹線E6系こまち、新幹線電気軌道総合試験車923形ドクターイエロー、H5系北海道新幹線。2022年9月23日開業 N700S西九州新幹線かもめ(武雄温泉~長崎間)、次世代新幹線E956形試験電車 ALFA-X(仙台~新青森間走行試験中)も新登場です。

「でんたま」も150周年を祝福!新車両も登場した新幹線「5種セット」

こちらの商品はJAF通販紀行でお買い求めいただけます。

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