まどろみの枕元。頭上から降り注いだ「無邪気な声」【実話怪奇談】
#064 私を見下ろす子供たちやだオスカル
これは、本当にあった話です。
深夜、自室で眠っていたときのこと。突然、頭上から忍び寄るような無邪気な笑い声が聞こえてきました。驚いて目を開けるも、金縛りで指一本動かすことができません。枕元で見下ろしていたのは、まるで幼子の姿の異形でした。
JAF会員から寄せられた、実際に体験した怖い話、奇妙な話、不思議な話を漫画でお届けします。
- ※唐子(からこ)…昔の中国風の装いをした子供。
やだオスカル
やだオスカル。イラストレーター、漫画家。
シンプルでかわいいものが好き。
「やだオスカルWEB」
https://yada-web.com
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https://x.com/yada_oscar
Instagram
https://www.instagram.com/yada_oscar/にて作品を投稿中。
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