怖い話 ほんとうにあった怖い話 怪談 虫の知らせ

海外生活中、悲しくもないのに目から涙が溢れ続けた理由【実話怪奇談】

#055 海の向こうで
やだオスカル

これは、本当にあった話です。

海外で生活をしていた時のこと。いつも通りに食事をしていた私は奇妙な異変に襲われました。悲しいわけでも、何か辛いことがあったわけでもないのに、なぜか目から大粒の涙が溢れ、どうしても止まらなくなったのです。困惑の中、数時間後に日本から届いた「ある連絡」によって、私はその涙の意味を知ることに――。

JAF会員から寄せられた、実際に体験した怖い話、奇妙な話、不思議な話を漫画でお届けします。

【実話漫画】海外の食堂で一人で食事をしている最中、悲しくもないのに突然目から涙がボロボロと溢れ出して止まらなくなる男性のイラスト。戸惑う表情。のちに届く家族の訃報、虫の知らせ、スピリチュアルな血縁の絆を描いた感動漫画の1コマ。

やだオスカル

やだオスカル。イラストレーター、漫画家。
シンプルでかわいいものが好き。
「やだオスカルWEB」
https://yada-web.com
X
https://x.com/yada_oscar
Instagram
https://www.instagram.com/yada_oscar/にて作品を投稿中。

この記事はいかがでしたか?
この記事のキーワード
あなたのSNSでこの記事をシェア!