実話怪奇談 本当にあった怖い話 迷彩服 トンネルの恐怖

進入した瞬間の息苦しさ。トンネルで目撃したものは【実話怪奇談】

#051 トンネルに潜む怪異
やだオスカル

これは、本当にあった話です。

友人とドライブ中、とあるトンネルに入った途端、激しい息苦しさと重力が歪むような強い圧迫感に襲われました。不安を堪えて車を走らせていると、薄暗い道路脇に「ある影」が座っているのを目撃したのです……。

JAF会員から寄せられた、実際に体験した怖い話、奇妙な話、不思議な話を漫画でお届けします。

【実話怪談漫画】薄暗いトンネル内を走行する車の運転席から、道路脇に迷彩柄の服を着た人影が静かに座っているのを目撃する主人公のイラスト。助手席の友人は気づいていない様子。空間の歪み、心霊スポット、日常に潜む恐怖を描いたホラー漫画の1コマ。

やだオスカル

やだオスカル。イラストレーター、漫画家。
シンプルでかわいいものが好き。
「やだオスカルWEB」
https://yada-web.com
X
https://x.com/yada_oscar
Instagram
https://www.instagram.com/yada_oscar/にて作品を投稿中。

この記事はいかがでしたか?
この記事のキーワード
あなたのSNSでこの記事をシェア!