20分の山道のはず…同じカーブが、永遠に続いた【実話怪奇談】
#073 夜が終わらないやだオスカル
これは、本当にあった話です。
深夜、普段なら20分ほどで通過できるはずの山道を車で走行していたときのこと。1時間が経過しても一向に出口にたどり着かず、同じ場所をぐるぐると周回している感覚に襲われ――。
JAF会員から寄せられた、実際に体験した怖い話、奇妙な話、不思議な話を漫画でお届けします。
やだオスカル
やだオスカル。イラストレーター、漫画家。
シンプルでかわいいものが好き。
「やだオスカルWEB」
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Instagram
https://www.instagram.com/yada_oscar/にて作品を投稿中。
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