実話怪奇談 キャンプの怪談 本当にあった怖い話 

ソロキャンプの静かな夜。山腹に並んだ灯の正体【実話怪奇談】

#070 遠い山腹の幻影
やだオスカル

これは、本当にあった話です。

ソロキャンプを楽しんでいた夜のこと。静まり返った暗闇のなか、隣の山腹を等間隔に並んだあかりの列が静かに横切っていくのを目撃しました。しかし、翌朝その場所を改めて見つめた私は言葉を失うことになります――。

JAF会員から寄せられた、実際に体験した怖い話、奇妙な話、不思議な話を漫画でお届けします。

【実話怪談漫画】ソロキャンプ中に夜の山肌を等間隔に並んだ提灯のあかり(きつねの嫁入り)が横切るのを目撃し、翌朝その場所が道のない断崖絶壁だと知り驚くキャンパーのイラスト。山の怪異、キャンプ中の怪談、伝統的な怪奇現象、日常の恐怖を描いたホラー漫画。

やだオスカル

やだオスカル。イラストレーター、漫画家。
シンプルでかわいいものが好き。
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