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安全な運転視界を確保するアイテム
偏光サングラス「TALEX-タレックス-」を試してみた!

2016年09月12日 12:04 掲載

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松村さん、ちょっと気になっていたんですが、説明にあった「雑光のカット」とは、具体的にはどういうことなのでしょうか?

「TALEXでは、暮らしを取り巻く光の中には2種類の『眩しさ』があると考えています。ひとつは太陽から直接目に入る自然光によって起こる眩しさ。そして、もうひとつは路面からの照り返しや金属・水面などに反射されて目に飛び込んでくる反射光(雑光)によって起こる眩しさです。自然光は単純にサングラスの色の濃度を上げることで、眩しさを抑えることができますが、一方の反射光(雑光)などのストレスホルモンを上昇させる有害な光をカットしなければ、疲労を軽減することはできません。そのために開発したのが偏光フィルターです。2枚のレンズに挟まれるように装着されていて、これにより、クリアで快適な視界を確保できるんです。ちょうど、下図のような構造です」(松村さん)

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この偏光フィルターは、厚さがわずか0.03㎜なんですね!! 髪の毛1本の太さが0.1㎜前後と言われていますから、相当薄いですね。とにかく、これにより目に光が届く段階で有害な光がカットされるんですね。まるで空気清浄器の仕組みのようですね。

「横内さん、まさにその通りです。TALEXの偏光サングラスは、『光の空気清浄器』なんです。厚さ0.03㎜の偏光フィルターを2枚のレンズで挟み込み、完全に密着させる偏光レンズづくりの技術は、実は、世界でTALEXにしかないんです!」(松村さん)

この技術のお陰で、サングラスをかける習慣のない横内が長時間つけていても、疲れず快適な視界を確保できるんですね~。

「長時間、サングラスをかけていると発生する頭痛やめまいは、主にレンズの『ひずみ』にも原因があります。このひずみは、一般的にはレンズの外側にいくに従って強くなっていくのですが、TALEXのレンズには、このひずみがないんです。これも大きな特長のひとつです」(松村さん)

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